スタンディング R-MT

R-MT

特長

瓦棒葺・堅平葺に代る新屋根工法です。
立上げ部を高くしたことで、寒冷地での使用も可能です。
本体の流れ方向にリップ形状を入れる事で、面剛性を高め、風による板鳴りを低減。
キャップは1本工法で、ジョイントはありません。

 

用途

住宅、店舗、公共施設などの意匠屋根に最適。

 

板厚 鋼種 詳細
0.4~0.5
各種
溶融亜鉛めっき鋼板
溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板
塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板
加工可能な長さ min 700mm
max 要相談
自然曲率半径
最小曲げ半径 30m
軒先曲げ半径